サイレン続きで、さぞストレス満開だろうと思うが、イスラエル人たちは、この苦難、異常な日常を、なるべく普通にすごそうとしている。シェルターで、普段は話もしないような近隣の人々と話す機会になっているという。
明るく「アム・イスラエル・ハイ(イスラエルの民は生きている)」と言っている。
驚いたことに、この戦禍にあって、イスラエル人の幸せ度は、世界第8位だった。
edition.cnn.com/2026/03/18/travel/worlds-happiest-countries-2026-wellness
